暮らし・住まい

  1. お金・資産のこれから

    買わない・持たない暮らしはメリットがいっぱい! その具体的な暮らし方と効果は?

    「買わない暮らし」とは、無駄なモノを買わないというライフスタイルです。モノにあふれた生活から抜け出し、すっきりシンプルなライフスタイルに変われば、それまでとは違う豊かさを生活のなかに見出せるようになるはずです。

  2. 住まいのこれから

    補助金と減税で経済的なメリットも 解説「長期優良住宅」

    長期優良住宅は何世代にもわたって住み続けられるように、構造躯体や耐震性、維持管理のしやすさなどの点で厳しい認定基準をクリアした住宅です。住宅を新築・増改築する予定のある方は、国の補助金制度や減税制度を活用し、メリットも性能も高い住まいにすることをぜひ検討してみてはいかがでしょうか。

  3. 住まいのこれから

    電気代を安くする方法は? 省エネ家電で、便利かつ快適に節約を楽しもう

    現在使っている家電がそろそろ買い換え時かもという場合、あるいはリフォームにともない家電の一新を考えている場合には、省エネ家電を選んで電気代を節約したいものです。それぞれの家電の消費電力を把握したうえでの家電の買い替え、電気料金の見直しが、光熱費の節約につながります。

  4. 住まいのこれから

    ホルムアルデヒドだけじゃない! シックハウス症候群を防いで快適な住環境をつくりましょう

    室内の汚染された空気を吸うことで、体調不良を引き起こすことを「シックハウス症候群」と言います。シックハウス症候群を防ぐには、新築やリフォームの際に安全な材料を選ぶことが必要です。最近ではからだにやさしい建材も開発されているので、施工の際には専門業者と入念に打ち合わせすることをおすすめします。

  5. 住まいのこれから

    建物の寿命を大きく左右する「結露」 解決策を詳しく解説します

    結露が発生するとせっかくのマイホームが劣化してしまうだけでなく、アレルギーなど健康上の被害も発生するおそれがあります。マイホームを購入する際には、結露が発生しにくい住宅であることを契約前によく確認しておきましょう。

  6. 住まいのこれから

    日照権の計算方法は? 建物による違いと隣家との関係を押さえ、トラブルを回避しよう

    日照権によるトラブルは高層建築物のみならず、一戸建て住宅同士でも起こりうるものです。一度、近隣関係がこじれてしまうとご近所付き合いにも影響があり、最悪の場合は裁判にまで発展しまうケースもあります。このような揉めごとに発展しないようにするためにも、増築をする際にはトラブルが発生しないよう事前にさまざまな注意をしておきましょう。

  7. 住まいのこれから

    社宅から出た後の住まいはどうすればいい? 後悔しない老後の住まい選び

    退職後の住まいは社宅を出る間際に考えるのではなく、社宅に住んでいるうちから将来の住まいをイメージし、資金計画を立てていくことが大切です。

  8. 住まいのこれから

    絶対に避けたいシロアリ被害 対策方法を詳しく解説します

    木の家が劣化してしまう主な原因は、木材を腐らせる腐朽菌とシロアリによる蟻害などの生物劣化です。あらかじめ防蟻施工をしたり、定期的にメンテナンスを行ったりすることで、その被害を食い止めることができます。大切なマイホームを守るためにシロアリ対策をしっかりと行い、年月とともに味わい深くなる木の家に、ぜひとも長く住み続けたいものです。

  9. 住まいのこれから

    寝室のバリアフリーリフォーム 介護とプライバシーを両立させるために考えたいポイント

    高齢者の居室は、家族の目の届きやすい配置、常に家族の誰かがそばにいる配置が理想的です。しかし見守りが常に必要であったとしても、ある程度のプライバシー性をしっかりと持たせることで生活のズレによるストレスの軽減にもつながるでしょう。

  10. 住まいのこれから

    ペットと人の快適な暮らしのためのリフォーム 取り入れたい機能と住環境

    ペットのためのリフォームでは「消臭」「掃除しやすい」「汚れにくい」「傷つきにくい」といった点がポイントです。人間の生活環境にペットを迎え入れるためにも、彼らの習性に寄り添うことが、ペットのためのリフォームの基本となるでしょう。

  11. 住まいのこれから

    電気代を節約するコツは? 節電方法と省エネ家電への買い替えのポイント

    家電のなかでも消費電力量が多い、冷蔵庫、照明器具、テレビ、エアコンの省エネができれば、電気代が大幅に節約できる可能性があります。家電と上手につきあい、豊かな生活を送りながら、その豊かさの裏側にも少し目を向けて、節電生活を楽しんでみてはいかがでしょうか。

  12. なるほど!暮らしと住まいの知恵袋

    孫の七五三や結婚記念日、お正月に。家族が集まるハレの日のパーティーメニュー

    ハレには折り目や節目を指す概念があり、ハレの日というと、年中行事や結婚式、儀式や祭礼などを祝うことが一般的です。少しの工夫で華やかなご馳走に見せる方法を使って、家庭で行なうハレの日の食卓を彩りましょう。

  13. なるほど!暮らしと住まいの知恵袋

    キッチンに立つ気力がなくても焦らないで。5分以内で頑張る簡単料理術

    子どもが巣立ち夫婦二人だけになった時の食事は、なんとなく寂しい気持ちになりがち。特別なことをしなくても、時短調理の方法や、栄養も摂れるお手軽レシピを参考に、日々の調理をもっと気楽なものにしてみてください。

  14. 住まいのこれから

    災害で頼りになるのは"遠い親戚より近くの隣人!防災で大切な「互近助」

    従来から、地域防災には「自助」「共助」「公助」の三助が重要だといわれてきました。「被害者にならず、加害者にならず、傍観者にならず」の気持ちで、避難したら元気な人は避難所で掃除を手伝うなど、助け合いましょう。

  15. なるほど!暮らしと住まいの知恵袋

    夫婦二人で晩酌を楽しむ 和食をちょっとアレンジして白ワインとペアリングするコツ&簡単レシピ

    ペアリングとは、料理とお酒の組み合わせで、相乗効果でさらに美味しさを感じることができるということです。今回は、ご家庭では特に出番の多い和食に白ワインを合わせる方法をご紹介します。ぜひ、夫婦のゆったりとした夕食を演出してみてください。

  16. 夫婦のこれから

    介護施設の選び方~機能にあった選び方とタイミング

    介護施設にはそれぞれ目的があります。親がどのような生活を望んでいるのか、元気な間にしっかりと話し合いをして、ライフスタイルや受けたい介護など、今後のことをじっくりと決めていくとよいでしょう。

  17. 住まいのこれから

    防災のプロから聞いた! 本当に使える防災アイテムを知っておこう!

    調理しなくても食べられる・栄養バランスが良い・賞味期限が長い・リーズナブルで美味しいもの という点を押さえて防災用品を備えておきましょう。

  18. なるほど!暮らしと住まいの知恵袋

    人生経験豊富な大人だからこそ!はずかしくない文字を!今からはじめる『書道』の魅力

    大人になってからの書道は楽しいものです。力強い文字。しなやかな文字。踊るような自由な文字。豊かな人生経験を生かした文字の表現を楽しんでみませんか?

  19. 夫婦のこれから

    からだの自由が利かない親にできる親孝行とは

    からだの自由が利かない親のためにできることは、まずは『こころの距離感』を近づけることが重要です。こまめに会う、もしくはこまめに連絡するなど、親が抱えている不安を解消できるような関わりをしていきましょう。

  20. 住まいのこれから

    防災のプロが大公開!防災ポーチと自宅備蓄品の中身とは?

    災害はいつどこで起こるかわからないので、普段から防災グッズを詰めたポーチを持ち歩いているという防災システム研究所 所長の山村さん。必要な物、使えるものは個々の健康状態やシチュエーションにより異なるので何が必要かを一人ひとりがきちんと考えることが大切です。