健康

  1. NEW

    身体のこれから

    運動不足解消の方法は? 運動しないでいるとどうなる? 内科医が簡単解説!

    運動には、ネガティブな気分を発散させたり、こころとからだをリラックスさせ、睡眠リズムを整えたりする作用があります。今より10分多く、毎日身体を動かす取り組み「+10(プラス・テン)」を目標に、できることから日々のなかに運動を取り入れ、いつまでも健康なからだを保っていきましょう。

  2. 身体のこれから

    「予防医療」をご存知ですか? 将来の健康のために今からできること考えよう

    予防医療は、個人の生活の質(QOL)を高めるだけでなく、元気に活躍できる人を増やす考え方です。社会全体を活性化させることにもつながることを理解し、ぜひ健康寿命を伸ばしていただきたいと思います。

  3. 身体のこれから

    女性は40代から健康管理が難しくなる?

    40代からは、体重コントロールを含めた健康管理が難しくなっていきます。まずは食事や運動などの生活習慣を整えること、ストレスを溜めないように心がけることを忘れないようにしましょう。そして、つらいときは無理をせず、専門家の力を借りるようにしてくださいね。

  4. 身体のこれから

    糖尿病になるとどの程度の費用がかかるのか

    糖尿病は悪化すると治療費がどんどんかさんでいきます。できるだけそうならないように、食事や運動にきちんと取り組んでいく必要があります。また、使用できる薬は病状によって異なります。費用面や薬の使用方法とライフスタイルが合うかなどを検討した上で、無理なく治療が続けられるようにしていきましょう。

  5. 身体のこれから

    ウォーキングが続かない人でも毎日ルンルン気分で楽しく歩けるようになる秘訣とは

    “ウォーキングが続かない”と悩んでいる人も、歩き出す前に工夫をすると、気持ちが明るくなって自然と歩くのが大好きになっていきます。ウォーキングを楽しく続けるためのコツを学んで、今よりすっきり明るく変わっていく自分に出会ってみませんか?

  6. 身体のこれから

    50代のストレッチ〜肩こり・腰痛・運動不足をケアして美しい姿勢をキープ

    ストレッチを習慣にして、80代、90代になっても続く柔軟性をキープすることは、元気に若々しく年を重ねることにつながります。からだをしなやかに動かしながら、こころもだんだんとしなやかに。頑固にこり固まったこころに、そっと柔軟性を届けてくれる。そんなストレッチを続けていけたらと思います。

  7. 身体のこれから

    糖尿病食は健康食ってどういうこと?

    糖尿病は摂取エネルギー量が適切で栄養バランスが整っていれば、基本的に食べてはいけない食材などはないのです。それを規則正しく食べることが、血糖値の急上昇を防いでくれます。もし食習慣が乱れている、栄養が足りていない自覚があるのであれば、まずは食事を見直してみることをおすすめします。

  8. 身体のこれから

    40代以上は自力でのダイエットが難しくなる理由

    40歳を過ぎると、基礎代謝量が減ってきて自力でダイエットをすることはだんだん難しくなります。バランスのとれた食事と運動を毎日続けることが、地道なように見えて一番の近道なのです。元気なシニアライフを送るためにも、まずは毎日の食事や運動量を見直してみましょう。

  9. 身体のこれから

    ダイエットの強い味方!おすすめ健康管理アプリ

    ダイエットアプリと聞くとデジタルツールに慣れない方には抵抗があるかもしれませんが、うまく使えばあれこれと記録する面倒なことを補助してくれる便利なものです。生活習慣病の予防や発症後の管理のためにも、便利なアプリを使って普段の値を意識していきましょう。

  10. 身体のこれから

    健康と美しさを手軽に手に入れよう いま注目の玄米食の魅力とは

    あまりおいしくなさそうなイメージが先行してしまう玄米ですが、よく噛んで食べてみると、いままで気づかなかった奥深いお米の甘みに気づかれることと思います。よく噛み、味わって食べる玄米は、家族に健康をもたらしてくれると同時に、ゆっくり味わって食べる時間のなかで、いつもの食卓を少し豊かにしてくれるかもしれません。

  11. 身体のこれから

    お口の健康守れていますか? 健康維持・介護予防にとても役立つ口腔ケアに取り組もう

    意外と知られていませんが、食事をする、話すなど、普段何気なく行っているお口の働きも介護予防には重要です。口腔の健康を維持・向上することの大切さを知っておくだけでも、生活の質の向上が可能です。

  12. 身体のこれから

    骨粗鬆症とカルシウムの話

    骨粗鬆症は、気づかないうちに進行している病気です。50代になったら定期的にチェックして、予防を心がけるようにしましょう。特に閉経後の女性は骨密度が低下しやすいので、一度整形外科で骨密度を見てもらうと良いでしょう。

  13. 身体のこれから

    学生時代に運動をしていた人ほど肥満要注意!?

    スポーツを長く続けてきた人にとって、引退は人生においてなんらかの区切りとなることでしょう。引退を機にそれらを一気に解放してハメを外すと、あとから生活習慣病という形で影響が出る可能性もあります。運動をやめたら食習慣を見直し、消費エネルギーに見合った形にしていく必要があります。

  14. 身体のこれから

    50代以降のダイエットにオススメの食事法

    食事のバランスをとるポイントは、大きく2つあります。各栄養素のバランスをとることと、摂取するエネルギー量のバランスです。食事はむやみに減らさず、バランスと食べ方を意識し肥満や生活習慣病の予防に努めましょう。

  15. 身体のこれから

    病気になると体臭が変わる? 知っておきたい体臭と病気の関係

    病気になると、体内の代謝に変化が生じ、ニオイの原因となる物質が生成されたり増えたりすることがあります。体臭が気になる場合は原因を考え、生活習慣の改善や医療機関受診のきっかけとしましょう。

  16. 身体のこれから

    50代からの肥満は病気の原因!注意すべきことは?

    肥満による健康へのリスクは年齢を問わず気をつけるべきです。しかし、老後は体の機能や体力などが人によって差が大きいため、同じ肥満であっても一概に痩せるべきとは言えません。ただし、比較的まだ若い年齢層であれば、減量による健康効果はあるかもしれないので、ご自身の状態を見て判断することが大事です。

  17. 住まいのこれから

    快適な生活のために知っておきたいリフォームの基礎知識「外壁断熱」とは

    高い断熱性能を求める場合は「付加断熱」、コストを抑えたい場合は「充填断熱」、室内の意匠にこだわりたい場合は「外張り断熱」を選択することが、ひとつの指標と言えるでしょう。快適な環境を得るには、お住いの特徴や、求めている断熱性能に合った工法を選択し、結露対策も心がけて住まいの寿命を長く保つことが大きなポイントになるでしょう。

  18. 身体のこれから

    高血圧予防にも!減塩には「お酢」を使いましょう

    年齢が変化すれば、体の状態もそれに合わせて変化していきます。調理の仕方を変えたり、食が進みやすいものにするなど、ご自身にあった方法を工夫してみてください。

  19. 身体のこれから

    歯科医直伝! 50代から身につけたい正しい歯みがき方法と5つのポイント

    歯みがきが十分できていないと、虫歯や歯周病、口臭の原因になるおそれがあります。何気ない歯みがきですが、日々の積み重ねでこれからの健康が変わってきます。50代以降のお口と歯の健康、そしてお口から全身の健康もいっそう良くしていきましょう。

  20. 身体のこれから

    いつまでも元気でいたい!毎日の調理方法を見直してみましょう

    年齢が変化すれば、体の状態もそれに合わせて変化していきます。調理の仕方を変えたり、食が進みやすいものにするなど、ご自身にあった方法を工夫してみてください。